親娘近影 with える坊

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何をみているの?

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上田岳弘『私の恋人』読了

遥か10万年前、クロマニョン人だった私は、並外れた想像力でその後の世界情勢や人類の営みを予見し、洞窟の壁に書きつけながら、いつしか未来に息づくひとりの女性を思い描いていた。その後、第二次世界大戦前のベルリンに生まれ変わった私は、ユダヤ人であるがゆえに時代の波にのまれ、ナチスの強制収容所の独房で、太古からの記憶を反芻し、今でもここでもない場所から私の身を案じている、たまらなく可愛い私の恋人のことを想い続ける。そして、現代日本にふたたび生を受けた私、井上由祐の前にひとりの女性が現れた―。はるかなる人類史と、その先に待つ未来と驚きあうかつてなく壮大でどこまでも親密なラブストーリー。
内容(「BOOK」データベースより)

そうかしら?

本書は人類の発生から未来までの軌跡を、
文学的アプローチで切り取った作品。
アイデア(素材)そのものより、
料理(描写)の手腕に感銘を受けました。
佳作。

輪廻転生を繰り返し3度目の人生を送る私
1人目の私が思い描いた理想の恋人
そして
人類の3週目の旅の行く末は?

内容はバッサリ略で一言、非常に良かったです。
正直、従前はラブストーリーを期待していたし、
また SF として観るなら特段の新しさ(アイデア)は見当たらず、
この点だけを挙げれば相当な肩透かしではありました。
さらには実在するモノや歴史を扱い、
ディテールあるいはリアリティはあるものの、
目的や主張(もっと言えばオチ)と言った
肝心要の部分は抽象的なままで終わってしまう……。
斯様に評価が分かれる作品かも知れないけれど、
僕は非常に好印象だったんですよね。
理系の石頭にはない哲学的な見地、
あるいは文学的アプローチに静かな興奮さえ覚えました。

本書は『ニムロッド』が大変良かったので、
いつもの如く図書館で借りました^^;
著者の作品はまだ二作目だけれど、本作に比べれば
芥川賞を受賞した『ニムロッド』はより優しく、
大衆性を狙った作品なんだな?と、ちょっと感じました。
それについて意見は一切無いけれど、
三島由紀夫賞(本作は受賞作です)と芥川賞の違い、
それぞれの個性みたいなモノを想います。

蛇足で人類の未来について。
それは作中にある現在(人類の3周目の旅)の後の世界、
その予想?確かな未来?についてなのですが……。
前述の通り、本作は SF として新しさは一切ありません
(その点が評価ポイントでも無いと思います)。
なので、そこで示唆される人類の未来について特段の意見はありません。
ただ、本作にもあり、また世間にあふれる人類の未来予想
(多くは悲観的に捉えられている)について僕はこう思うんですよね。

そうかしら?(本文より)

僕は私の恋人・キャロライン・ホプキンスみたいに聡明ではないけれど
(おまけに醜男だけれど--;)彼女と同じ(?)く、
そんなに簡単にはいかないのでは?と考えます。
仮にそうなったとしてもそれは悲観するモノではなく、
僕達人類が幸甚なモノとして受けいる結果だと思います。

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お弁当の差し入れ  大根と鶏手羽

前回の続き、もう一つのお弁当です。

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僕は夜中に仕事をするので、
夜食と言うか朝食(このお弁当&白い憎い奴)も用意してもらいました。
今回は特に締め切りに追われたのだけれど、
おかげさまでなんとかなりました(感謝)。

おまけ:
水筒が壊れたと話したらコレも貰いました。
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僕は外で本を読むのが好きです。
またインスタントでも、外で飲むコーヒーは美味しくて。

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親娘近影 with ふう助

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むぅ顔さえ、愛おしい。

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吉田修一『続 横道世之介』読了

バブルの売り手市場に乗り遅れ、バイトとパチンコで食いつなぐこの男。横道世之介、24歳。いわゆる人生のダメな時期にあるのだが、彼の周りには笑顔が絶えない。鮨職人を目指す女友達、大学時代からの親友、美しきヤンママとその息子。そんな人々の思いが交錯する27年後。オリンピックに沸く東京で、小さな奇跡が生まれる。
内容(「BOOK」データベースより)

たぶん天使。

本書は傑作『横道世之介』の続編。
世之介の「人生のうまくいかない時期」が描かれていましたが、
僕も彼の周囲と同じく、終始あたたかいモノに包まれました。
傑作。

内容はバッサリ略で一言。
僕が2019年に読む本の中で、たぶん一番になると思います。
きっとこれ以上は無い。

正直、オビにある「小さな奇跡」は小さすぎて
僕にはどれが奇跡だか判りませんでした。

実らないし、治らないし、手に入らない。

当然、世之介が生き返ることも無いですしね。
現実(?)はいつだってドラマチックではありません。
それでも……。

本書のテーマに「人生のうまくいかない時期」があったと思います。
しかし決して充実していたとは言えない日々にあっても

ちょっとだけキラキラした思い出(本文より)

が、誰にでもきっとある筈。そう本書は訴えていた気がします。
いまこの瞬間が「人生のうまくいかない時期」
の方も沢山居ると思うのだけれど、その人たちにも

ちょっとだけキラキラもあったな、って。

そう思い出せる時が来ますように。
僭越ではありますが、本書に触れて心からそう思いました。

恥ずかしながら僕もそんな時期がありました。

離婚して、職を失い、健康も失いました。
肉親が離れ、無一文になり、信用もなくしました。

今からおよそ10年前のことです。ほとんど同時に全部失いました。
自業自得ではありますが、
僕も「人生のうまくいかない時期」がありました。

けれど僕にはえる坊がいました。

僕がどんな時にでも、
彼女だけはずっとそばに居てくれました。

途中からはふう助も来ました。

澱んでいた僕の心に、
彼女は爽やかな風を運んできてくれました。

あの頃、なにもかもうまくいかない時期だったけれど、
僕にもキラキラはあったんだ、って。
娘達のおかげで、今はそう思えるようになりました。

たぶん娘達は僕の天使です。

そしてそれはきっと、横道世之介も同じコト。
本書は世之介の「人生のうまくいかない時期」を描いているけれど、
また同時に、彼は桜子の、コモロンの、亮太の、浜ちゃんの
「人生のうまくいかない時期」に寄り添った、
彼等の天使だったと思います。
車は呆れるほど安全運転なのに、空には帰るのが早すぎた、
ちょっとスピード違反の天使です。

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【リニューアル】アルフォートのバニラホワイト【パッケージだけ?】

※オッサンが甘いモノの話で恥ずかしいのですが……。

ブルボンのアルフォート。安くて大変に美味しいですよね。
僕も大好きで、少なくとも1年で50個は食べています。
中でもバニラホワイトはホワイトチョコレートがあまり好きではない僕でも
話が別で、ノーマル(青いパッケージ)と共に大変お世話になっています。

ってコトで本題。
とは言ってもサブジェクトの通りなんだけれど、ポイントは

パッケージだけでなく、味も変わっていませんか?

ってコトなんです。
この疑問が生じたのはいつもの通り何の気もなしに食べているとき。
直ぐに「うん?味変わった?」となってパッケージをみたところ、
微妙にリニューアルされているのに気が付いたからでナンです!!

以前:
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現在:
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右上の赤いリボンのトコロが
「コク深いバニラ風味」から「バニラシード使用」に変わっています!!

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実際、現在のそれは上の写真の様にバニラシードが塗りこまれているのが判ります。
もしかしたら以前もそうだったのかも知れないけれど(記憶あやふや)、
前述の通り僕は見た目ではなく味で気が付いたんですよね。
「バニラが強くなってない?」って。
でも舌にはまったく自信がないので、
ネットで調べたのですが情報は得られませんでした。
正直、個人的にはさらに美味しくなったと感じているので、

信じる者は救われる(パウロ)

で、納得しておりマッスル^^b


蛇足でさらに以前は
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コレや
ダウンロード
コレの様に「広がるクリーミーな味わい」や「広がるバニラ風味」なんてのもありました。
ただいづれも味の変更については情報がほとんど得られず。
個人的にはパッケージだけでなく、味も変更されていると予想します。


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森博嗣『なにものにもこだわらない』読了

常識、職場の空気、前例、人の目、自分らしさ、見栄…。あなたも「こだわり」に囚われていませんか?臨機応変に考えて、自由に生きよう。人気小説家・工学博士による人生を好転させるヒント。
内容(「BOOK」データベースより)

格好悪い場合も。

本書は『森博嗣』による「脱・こだわり」のススメ。
「脱・こだわり」としましたが、過去の主張と全く変わりは無く
ある意味で著者の「こだわり」を感じます(←笑うところです^^)
要約すれば「その場その場で考えよう」になるでしょう。

内容はバッサリ略で一言、今回も特にありません(笑)
ただ同じ主張の繰り返しでも、
僕の中にメモされた著者の言葉が標準から太字になった。
あるいはホンの少し筋彫りされた様にも感じられ、
それが僅かな心地良さとなりました。
読書時、僕の私生活が安定していからだと思います^^

前述の通り、既存作品と主張(内容)に変わりが無いため、
今回は蛇足を少しだけ長めに。
それは「こだわる」ことの格好悪さについて。
控えめに意見を。

本書には「こだわる」ことの弊害について多くが記されています。
例えばその人の可能性を狭める、思考停止
(はじめに始皇帝氏と出ました。僕の IME がアホ過ぎる)及び
楽観的になることの危険性などなど。
勿論、多くの利点も挙げられているのだけれど、
それでも『「拘り」の本質は省エネ』を筆頭に、
メリット一辺倒だとは思えない様な内容でした。
で、ここからが本題?と言うか、個人的な補足なんですが、
「こだわる」ことの弊害に「格好悪い」もあるのでは?
と感じています。

突然ですが、僕は長いあいだ断酒会に参加していたので、
「私が如何にして断酒に成功したか」と言った体験談を
数多く拝聴してきました。
それは示唆に富んでいたし、得るモノも少なくなく、
また具体的な成功例を目の当たりにすることは、
目標を身近に感じるメリットも大きかったです。
その点で心から感謝しております。
一方で、その成功体験を他人に押し付けようとする方も
少なくなかったんですよね(間違いなく善意からだと思います)。
自分が上手く行った方法だから「拘り」があるのは判りますが、
それはその人本人の場合にだけ成功した一例に過ぎません。
他人にも当てはまる(成功する)とは限らないし、
むしろ完璧に当てはまる可能性なんて、ほとんどゼロでしょう。
僕達は置かれた環境も、状況も、残された健康も、
財産も、能力も、何一つとして同じモノは無いのだから。

醜い私見だと自覚するのでこれ以上は控えます。ただ、

「拘り」を持つこと自体は悪くはない。
けれど「拘り」を他人に押し付けようとした瞬間、
それは「害」にもなる

のではないでしょうか?
さしずめ僕ぐらいの年齢なら
きっと「老害」と言われちゃう事例ですよね。
外見はハナから諦めているけれど、中身まで格好悪いのは嫌だから、
くれぐれも自戒しなくっちゃ。

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THE SLUT BANKS『NOIZ THE RIPPER』

アマゾン(郵送)をキャンセルし、ワザワザ新宿まで足を運んだのは

NOIZ THE RIPPER 発売記念楽器展示決定

↑の為。
でも下りエスカレータの横にチョコンとだけで、
いろんな意味でびっくり(笑)
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まぁ、それはそれとして、アルバムのファーストインプレッションを一言。
まるで紙やすりです。ザラザラだしイガイガ。

僕はまだ、その摩擦係数?にびっくりしているのだけれど
それこそがおいちゃんだし、スラットです。
例え耳に馴染まなくても、傷跡はキッチリと残します。
剃刀みたいに綺麗な傷ではありませんよ?
紙やすりで削られるダーティな傷です。どうかご覚悟を。

おまけ:
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チケットを貰いましたが、インストアイベントには行かないと思います。
今までは同行人にお願いしていたけれど、僕一人ではサインを貰えません。

※長年のアイドルなんです。サイン会に参加するなんて
 オッサン(僕)は恥ずかしくて死んでも無理です。

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角田光代『大好きな町に用がある』読了

24歳の私ははじめて自分の脚と頭を使って旅をしていた。電気のないその島は当時の私にとってとくべつな天国みたいだった。帰ってきてもその天国感はまったく薄れず、この25年のあいだ、ずーっととくべつな天国として、私の内にある。―「緑と旅と人生の仕組み」より。珠玉のエッセイ集。
内容(「BOOK」データベースより)

迎える旅。

本書は『角田光代』による全27編のトラベルエッセイ。
旅先を紹介……と言うより、旅先で生じた(著者の)内面の変化を
柔らかな筆で描かれています。

プノンペン発、シアヌークビルいき
縁と旅と人生の仕組み
私がいるはずのない場所

内容はバッサリ略で一言、とても良かったです。
ひとつひとつは5ページ程で非常に短いし、
同じネタや似たような話も散見される。
それでも角田さんの愛情をあますところなく感じられるんですよね。
その愛情は揺れるし、凹むし、決して頑強ではなく、
長い年月によって形を変えてしまうモノだってあったけれど、
思い続ける強さは不変です。
そんなある意味で「いじらしい」愛が、
抑圧された筆の中にも滲み出ていました。

本書は記憶と現実、または過去と現在の対比が
テーマのひとつだったと思います。
そこには当然(?)差分が生じており、
その理由は勘違い、風化、改竄、発展と様々。
で、角田さんはその差分を楽しんだり、恐れたりするのだけれど、
それも旅の醍醐味かも知れませんね。
ご他聞に漏れず、本書も旅と人生を並べて考察がなされているけれど、
どちらもその脆さ、儚さこそが、僕達を掻き立てる理由ではないでしょうか。
結局、角田さんの旅への愛は、人への愛だし、人生への愛。
またそのいじらしさが(上から目線でスミマセン)
僕の胸を打ちました。

最後に僕のお気に入りの一遍をご紹介。
それは角田さんがこだま新幹線に乗ったときのこと、
そこでみかけたアラブ?の三人組みの旅行者のお話なのですが……。
その詳細は本書をご確認していただくとして、
ほとんどが旅行先(多くは外国)を取り上げた本書にあって、
唯一?東京(地元)のお話なのですが、僕は一番「旅」を感じました。

きっと “出る” だけが旅ではありません。
“迎える” 旅だってあると思うのです。

その旅を陳腐に言い換えれば「おもてなし」。
機会があれば作中の親子や乗務員さんみたいに
僕もその旅へ一歩踏み出したいと思います。
それはきっと見知らぬ土地に行くのと同じくらい、
僕を豊かにするでしょう。

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お弁当の差し入れ  鰤の照り焼き

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お互い忙しくて中々会えない日が続きました。
そんな中、僅かな時間(30分もしないうちにバイバイ)の為にだけ駆けつけ、
届けてくれたお弁当です(もう一つは別エントリで)。
このときの気持ちは(味も)言うまでも無いと思います。
駄目人間が仕事を頑張れる理由も、
きっとお解かりいただけると思います。

※ 当然だけれど全部手作り。流石のプロフェッショナルです。

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プロフィール

yuki

Author:yuki
離婚と断酒。娘達(雉猫と白黒猫)と三人(?)の日々を綴ります。
ロックと読書好き。でも酒と煙草をやらないストレート・エッジです。

娘達
長女:える(雉猫18歳) 泣き虫で臆病。温厚だけど父ちゃんには我儘な女王様。妹がちょっぴり苦手。職業:父ちゃんの監視。

次女:ふう(白黒4歳) 暴れん坊で食いしん坊。皆が食べているものは私も食べる。お姉ちゃんともっと遊びたい。職業:父ちゃんの邪魔。
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