ポール・スタンレー、エドワード・ヴァン・ヘイレンのキッス加入話を否定

詳細はコチラ

僕は全くの初耳だったのですが、
割りと有名なお話(都市伝説)みたいですね。
なんでもデイヴとの不仲が一因とか。

でも大きな声では言えないけれど、
エディがキッスに加入しなくて良かったです。
理由は山程あるけれど、何よりエディがあのメイクだなんて……
ちょっと無いですよね(笑)

おまけ:
I Was Made For Loving You
BGM: Kiss / I Was Made For Loving You

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ZIGGY『ROCK SHOW』

僕の注目は『逃避行』。
打ち上げ花火の様に一瞬の輝きで終わってしまった
2014年のライブツアー(コチラ)。
そのライブ会場だけの限定発売CDからの再収録曲です。

で、早速聴いた感想は一言、2014年のそれが圧倒的に良いです。

歌詞も一部変更になったけれど、
何より大きいのはデコラティブになったアレンジ。
ゴージャスにはなったけれど、正直に言えば手を加えすぎです。
再録は難しいと思うけれど、
スラットの『Please』と言う成功例がありますからね?
言ってもしょうがないけれど、
おいちゃんの不在を痛感する一曲となってしまいました。
それにしても、2014年のシンプルでソリッド、
速くて叩きつけるようなボーカルのそれは
本当に格好良かったなぁ(ため息)

蛇足:
『逃避行』を聴きくと、
2014年のライブに一緒に参戦してくれた女性(ひと)を想ってしまいます。
彼女、今も元気にしているのかな。

おまけ:
逃避行
BGM: ZIGGY / 逃避行

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悲しいよ、マギー(R.I.P. PSYCHO CANDIE Dr.MAGGIE 中嶋章)

親友からのメールで知りました。
突然の訃報に心が落ち着きません。

その昔、まだ僕が酒を飲み、
仕事も健康も、妻だっていた頃。
マギーには大切な思い出の夜を貰ったことがあります。
またロックを離れても、ある部分では僕達の仲間であったコト。
昨夜親友から聞いてはじめて知りました。

マギーの刻むビートの様に、
少し前のめりな彼の人生を想います。

マギーの冥福を祈るには、もう少し時間がかかりそう。
今はただただ悲しくて。
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乙川優三郎『ある日失わずにすむもの』読了

ようやく築いた生活とジャズの夢を奪われるマーキス/アメリカ。
大切な人生の仲間と自負を失うワイン農家のホセ/スペイン。
銃をとり、人買いの手から娼婦の妹を守るマルコ/フィリピン。
北米、ヨーロッパ、アジアの国々の参戦、そして日本。
地球規模のパワーゲームが私たちに強いるであろう決断と残懐。
小説には力があると信じられる12篇!
内容(「BOOK」データベースより)

イマジン。

本書は世界大戦に突入した近未来を描いた12の掌編集。
戦争によって失われていくモノが淡々と描いており、
反戦への思いが静かに立ち上がります。
秀作。

内容はバッサリ略で一言、非常に素晴らしかったです。
本書は戦場ではなく銃後……と言うか出征の様子が描いており、
反戦小説の手法としてはそれほど目新しくはありません。
けれど戦場に向かう12人の若者達には、
匂い立つようなリアルがあるんですよね。
それは現代性が一分の隙も無く溶け込んでいること、
各国の習慣・風俗、つまり地域性がよく顕れていること。
そして現代っ子らしく、どこか諦念の影がつきまとうこと。
小説のもつ普遍性は言わずもがなだけれど、
実時間に沿ったそれはもう一つ上の説得力があった気がします。

またこれらが1話につき僅か20ページあまりで過不足無く
(しかも抑揚のない筆で)描かれているんですからね。
もはや見事と言うより他ありません。

さらには直接的ではない表現で読者の厭戦気分を駆り立てること。
僕ははじめてジョンレノンのイマジンを聞いた時を思い出しました。
この曲と本書ではシチュエーションが異なるけれど、
その真髄(主張)はきっと同じだと思います。
是非、多くの方に触れて欲しい一冊です。

蛇足で僕のお勧めは『アベーロ』の一編。
日本の房総半島を舞台に出征する漁師・千紘と、
そこに残る彼女・渚月のお話です。
掌編なので内容は割愛しますが、僕は千紘に同情するコトはあっても
渚月を責める気持ちは一切持ちえません。
憎むべきは彼女の冷淡ではなく、この状況を招いた戦争です。
「なにもなければきっと二人は……」と想像するとき、
僕の(戦争への)憎しみは倍増しました。

おまけ:
Imagine.jpg
BGM: John Lennon / Imagine

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伊東潤『ライトマイファイア-light my fire-』読了

死者10人を出した簡易宿泊所放火事件。
警察官・寺島が入手したノートの「1970」「H・J」の意味とは―。
45年の歳月を経て、2つの事件が結びつく時、
過去に囚われた男たちの最後の戦いが始まる。
現代史の“闇”に迫る怒濤の公安小説。
内容(「BOOK」データベースより)

延焼はありません。

本書は歴史小説を得意とする著者久しぶりの現代小説。
現代の放火と過去の学生運動と言う2つの『火』、
そのリンクがスリリングに描かれています。

内容はバッサリ略で一言。悪くは無かったです。
ただし残念な気持ちの方が大きいのも正直なところ。
本書には様々なテーマや事件が織り込まれているけれど、
結果「広く浅く」で終わってしまった印象です。
ネタバレになるので控えますが、
あの昭和史に残る大事件は手垢がつきすぎてお腹一杯なんですよね。
折角、本書は事件の真相と、とある重要人物の設定に
大胆なフィクションを取り入れたのです。
長々とされる史実にそった事件の描写をごっそりカットし、
むしろフィクションの部分を膨らませるべきだったと感じました。
例えば、そのとある人物の恋愛にも
割りと多くのページを割かれていたのだし、
こちらに焦点を当てても良かったのではないでしょうか。
(僕はこの史実の部分でダラケました。もう他のメディアで
ウンザリするほど既知な事柄をなぞるだけだったので)

結局、本作は「放火事件」、「学生運動」、「恋愛」と
3つの火をつけはしましたが、殆ど類焼や延焼はなかったと思います。
それは決して悪くはないのだけれど、
野次馬(読者)は3つ小火(ボヤ)より1つの大火を見たいかも。

蛇足で本作のタイトルは……言わずもがなですよね。
以前にも『吹けよ風 呼べよ嵐
(ピンクフロイドの「One of These Days」から)があったし、
著者はかなりのロックファンと推察いたします(嬉しい!)
また本作でもボブディランの「Blowin' in the Wind」
(そう言えば『横浜1963』でも登場していました)や
ストーンズの「Sympathy for the Devil」が登場しますが、
ここはなんと言ってもタイトルの「Light My Fire」です。
因みにこちらは村上春樹さんもお気に入りの曲でもあり
コチラでも登場しましたね)、
京王線散策中のタラレバ娘も口ずさんでおりました(笑)
いやぁ~ロックって本当にいいな^^

おまけ:
light my fire
BGM: The Doors / Light My Fire

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森重樹一(ZIGGY) 9/23朝日新聞「おやじのせなか」に取り上げられました

詳細はコチラ

特攻隊の隊員(パイロット)だったお父様のことを話されています。
それはファンにはとっては殆ど既知の内容ではあるけれど、
僕は鴻上尚史さんの
不死身の特攻兵-軍神はなぜ上官に反抗したか-』
を読んだばかりだったので、改めて胸に迫るモノがありました。
因みに森重のお父様は

出撃や訓練で乗った飛行機は整備不良もあり、
7回不時着した(本文より)

そうです。
でもこれはお父様から直接息子・森重に語られた話ではなく、
後にお母様から伝え聞いた話とのコト。
実際に特攻があったのかどうかは定かではありませんが、
息子に多くを語らなかったお父様の心中をお察しいたします。

お父様の晩年はお身体に不自由があったそうですが、
さいごまでお仕事に励まれ、息子の個性を尊重されたそうです。
そして

中身のある人間になれ。

これは息子(森重)の胸の奥に刻まれる言葉となりました。
でもそれは息子だけでなく、きっとその息子、さらに息子へと
永遠に継がれていく魂みたいなモノなんでしょうね。
記事を読み終え、亡父と酒が飲みたくなってしまいました。

おまけ:
追憶の夜に宝石を散りばめて
BGM: ZIGGY / 追憶の夜に宝石を散りばめて
   まるで自分を見ているようさ~♪

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島田荘司 『鳥居の密室―世界にただひとりのサンタクロース―』読了

完全に施錠された少女の家に現れたサンタ、殺されていた母親。
鳥居の亡霊、猿時計の怪。クリスマスの朝、
少女は枕もとに生まれて初めてのプレゼントを見つけた。
家は内側から施錠され、
本物のサンタが来たとしか考えられなかったが―
別の部屋で少女の母親が殺されていた。誰も入れないはずの、
他に誰もいない家で。周囲で頻発する怪現象との関連は?
内容(「BOOK」データベースより)

もう一つの島田荘司。

本書は昭和39年のクリスマスに起こった不可解な殺人事件を、
11年後の当時京大学生だった御手洗潔が鮮やかに解き明かす物語。
御大(島田荘司さん)と言えば奇想天外・唯一無二のトリックが
いの一番に挙がりますが、本書はもう一つの側面を誇示しています。

密室の家に届いたサンタのプレゼント
同じく密室にある母の絞殺死体
そして
近所で続発する謎のトラブル

内容はバッサリ略で一言、幸せです。
正直、本作は『占星術』や『斜め屋敷』、『暗闇坂』や『眩暈』と言った、
初期の代表作には遠く及びません。
トリックは簡単(もっと言えば安易)だし、お得意の史実を元にした
超・読ませる創作部分もイマイチどころかイマニ?である。
特に中盤からの主役となる国丸信二のパートは、
悪くは無いのだけれど、冗長であり間延びが過ぎました。
ネタバレになるので控えますが、オチがこれでなければ
「凡作」または「駄作」と切って捨ててしまっていたかも。
それでも御大の新作を、
それも御手洗潔シリーズを読めるのですからね?
読書中は最後の一行が永遠に来なければ良いのにとさえ思いました。

またそのオチなんですが、非常に良かったです。
それは『トリック』ではなく完全に『感動』によって得た評価。
『島田荘司』と言えば『トリック』の代名詞だけれど、
もう一つ『感動』の名手でもあるコトを高らかに知らしめています。
しかもその感動は安易なお涙頂戴ではなく、
大げさに言えば「ヒューマニズム」になるでしょう。
うーん、御大はやっぱり凄い!
因みに初期は『トリック』で現在は『感動』を主とした御大のスタイルは
まるで長年活躍する野球のピッチャーの様ですよね。
剛速球は投げられなくなっても、コントロールや打者との駆け引き、
円熟と共にスタイルチェンジを取り入れ、常に一線であり続ける……。
御大の活躍はこれからも間違いありませんね。

おまけ:
明日に架ける橋
BGM: Simon & Garfunkel / 明日に架ける橋
  作中、とある人物が渡った橋は、困難の川を超え、
  少女の明日に架けた橋だったと思います。
  後の態度を含め、大人として実に見事でした。

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beside of you

おいちゃんのブログに愛猫・ぴーこちゃんの近況がありました。
詳細はコチラ

おいちゃんを差し置いて、他人(僕)がでしゃばる愚を控えます。
ただ、僕も随分昔からぴーこちゃんを知っているし、
なによりえる坊と同じ17歳ですからね?
どうしても他人事には思えなくて。

~~~

ぴーこちゃんへ。

君に頑張れとは言いません。
君はもう沢山の笑顔を、おいちゃんや僕達ファンにもくれました。
だから一つだけ。おっさん(僕)から控えめなアドバイス。

大丈夫です。

今日も明日も、たとえ君がどこへ行こうとも。
おいちゃんの心はいつだって君の側にいる筈です。
寂しくなんか、ないですよ。

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今村昌弘『屍人荘の殺人』読了

神紅大学ミステリ愛好会の葉村譲と会長の明智恭介は、
曰くつきの映画研究部の夏合宿に加わるため、
同じ大学の探偵少女、剣崎比留子と共にペンション紫湛荘を訪ねた。
合宿一日目の夜、映研のメンバーたちと肝試しに出かけるが、
想像しえなかった事態に遭遇し紫湛荘に立て籠もりを余儀なくされる。
緊張と混乱の一夜が明け―。
部員の一人が密室で惨殺死体となって発見される。
しかしそれは連続殺人の幕開けに過ぎなかった…!!
内容(「BOOK」データベースより抜粋)

後半加速。

本書は第27回鮎川哲也賞受賞作であり、
さらには2018年『このミス』の第1位を獲得した作品。
温故知新に斬新なアイデア、そしてキャラの立った登場人物と、
割りと間口の広い、サービス精神旺盛な一冊です。

内容はバッサリ略で一言。かなーり面白かったです。
正直、前半は退屈だったし、ラノベ風のノリに苦笑する。
物語が劇的に動く(はじまる)とある出来事(ネタバレ回避)には、
苦笑を通り越して本書をブン投げようかと思いました(笑)
けれど一度受け入れて?しまえば、それは絶妙な舞台設定となり、
斬新なクローズドサークル(及び二重の密室)を演出したんですよね。
そのアイデアに(途中からではありますが)感心してしまいました。
またキャラの立ちしすぎの感は拭えないものの、
探偵役の推理は一貫して論理的だし、
確率や超常現象と言った曖昧なモノにも逃げていない。
伏線も非常にフェアだし、近年では珍しいほどの正統派です。
頭の固い本格ファン(含む僕)には突飛な設定と、
軽い文体にホンの少しだけ寛容になっていただき、
中盤まで(我慢して?)読み進めることをお勧めします。
後半からラストに掛けての面白さは素晴らしい加速をみせますよ?
個人的な感覚では重力加速度9.8m/sより5%は上です(笑)

因みにツッコミどころも多いです。特にあんな大事件が
事件後にサラッと流されちゃうのは如何なものでしょう(笑)
けれどそんな細かいコト(←キッパリ)は誰も気にしないですよね?
本格ファンを自称するなら、笑って流すのが嗜みです^^b

最後になりますが、本書はシリーズ化される気配が濃厚だし、
前日譚(外伝?)に備えた伏線もあります。
いやぁ~、本書はデビュー作にも関わらず、
大人の事情(ありていに言えばビジネス的)にもかなり老獪。
著者は現実世界でも伏線を張るのが上手いですな(笑)

おまけ:
Hungry Heart
BGM: Bruce Springsteen / Hungry Heart
  全ては共感できないけれど、立浪に似合っている曲だと思いました。

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村上RADIO~RUN&SONGS~を聴きました。

内容はバッサリ略で一言。
村上さんの声が若い!!!(驚愕)

はじめはニセモノだと思いました。
リアルタイムではなく youtube で拝聴したので
これは「釣り」だと思いました。

もっと落ち着いた、低い、しかしクリアな声を想像していました。
実際は、予想外に高く、ポップで、適度に親しみのある声でした。
でも違和感しかなかった声も、聴き進むにつれて
悪友にも似た親近感が芽生えたんですよね。
特に高校時代のマラソン大会のお話の中で

それはないだろ(苦笑)

の言い方?に強く感じました。
うん、うん、よく判るぜブラザー(一体誰やねん)
女の子に「無理しないで♪」なんて言われたくねぇ~よな。
男はどんなに苦しくたってサ(だから誰やねん^^)
しかも、折角の見せ場なのに(笑)

おまけ:
Surfin USA
BGM: The Beach Boys / Surfin' USA
  まぁでも、人生って判んないスね。本当に(村上さん談)

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プロフィール

yuki

Author:yuki
離婚と断酒。娘達(雉猫と白黒猫)と三人(?)の日々を綴ります。
ロックと読書好き。でも酒と煙草をやらないストレート・エッジです。

娘達
長女:える(雉猫17歳) 泣き虫で臆病。温厚だけど父ちゃんには我儘な女王様。妹がちょっぴり苦手。職業:父ちゃんの監視。

次女:ふう(白黒4歳) 暴れん坊で食いしん坊。皆が食べているものは私も食べる。お姉ちゃんともっと遊びたい。職業:父ちゃんの邪魔。
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