THE SLUT BANKS『NOIZ THE RIPPER』

アマゾン(郵送)をキャンセルし、ワザワザ新宿まで足を運んだのは

NOIZ THE RIPPER 発売記念楽器展示決定

↑の為。
でも下りエスカレータの横にチョコンとだけで、
いろんな意味でびっくり(笑)
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まぁ、それはそれとして、アルバムのファーストインプレッションを一言。
まるで紙やすりです。ザラザラだしイガイガ。

僕はまだ、その摩擦係数?にびっくりしているのだけれど
それこそがおいちゃんだし、スラットです。
例え耳に馴染まなくても、傷跡はキッチリと残します。
剃刀みたいに綺麗な傷ではありませんよ?
紙やすりで削られるダーティな傷です。どうかご覚悟を。

おまけ:
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チケットを貰いましたが、インストアイベントには行かないと思います。
今までは同行人にお願いしていたけれど、僕一人ではサインを貰えません。

※長年のアイドルなんです。サイン会に参加するなんて
 オッサン(僕)は恥ずかしくて死んでも無理です。

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簡易書留

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しばらくやり取りも無く、
突然届いた簡易書留。

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中には手紙も無く、
ただライブ(※)のチケットが1枚だけ入っていた。

※ THE SLUT BANKS 『“切り裂きノイズ” ツアー』 (5/11 吉祥寺ROCK JOINT GB)

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Yngwie Malmsteen『Blue Lightning』

待望の新作。
自身がアーティストとして刺激を受けてきたという
ブルース/ロック界の才能たちをカバーと言うことで
非常に期待していました。

内容はバッサリ略で一言、うーん。
良くも悪くもインギーではあるけれど、
本作に限って言えばその比率は
およそ2:8と言ったところでしょうか。

特に「While My Guitar Gently Weeps」

楽しみにしていたんだけどなぁ。

おまけ:
While My Guitar Gently Weeps
BGM: Yngwie Malmsteen / While My Guitar Gently Weeps

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小野寺史宜『ROCKER』読了

プチ不登校の女子高生・美実(16歳♀)といいかげん高校教師ギタリスト・永生(27歳♂)。ロック部創設をもくろむ少年、同性しか愛せない女教師、突き進む女性総合格闘家…元いとこ同士のふたりと愛すべき人々が織り成す、痛快かつ感動の物語。第三回ポプラ社小説大賞優秀賞受賞作。
内容(「BOOK」データベースより)

一人で立て。

本書は女子高生を主人公とした青春ロック小説。
3つのコードだけで弾けちゃう(?)ような
シンプルな内容ではありますが、妙に胸のうちに響きました。

人を好きになりたくない美実
その例外である従兄弟の永生
そして
ロックで繋がる人々の輪

内容はバッサリ略で一言、面白かったです。
正直、前半は「こりゃ当たりだ」と言った興奮は
後半になって全くの尻すぼみに終わってしまうのだけれど、
それもまたロックらしく思えたり。

イントロ最高!でもサビでズッコケ。

差し障りがあるので具体例は控えるけれど、
多くのロックファンなら耳に覚えがありますよね(笑)

ただストーリは兎も角、キャラクタが活きています。
それは悩み多き青春真っ最中の子供達も良いのですが、
何よりも大人達が格好良く描かれていたのが嬉しい。
例えば永生なら、テキトーにみえて実は優しいとか
ギターが上手いから格好良い……ではないですよ?
ひとえに彼が大人として一人で立っていたから。

ロックってのは個人種目だ(本文より)

結局、大人が子供に教えられるのは
ロックも人生も個人種目だってコトだけではないかな?
最後は自分一人の力で立たなくては。

ここからは蛇足です。
学園祭で元希くんのバンドがやったストーンズの『ロックス・オフ』。
そこはギターが2本だろう!?とか、
オールドロックファンとして突っ込み処もいくつかありましたが、
格好悪い大人になるので自粛します(笑)
ここは素直に作中の柱となったこの一曲をご紹介。
勿論、作中と同じくベン・E・キングではなく
ジョン・レノン・ヴァージョンで。

stand by me
BGM: John Lennon / Stand By Me

誰もが皆、一人で立たなくてはなりません。

でも、君の隣には僕がいるよ?
たとえ空が落ちても。山が崩れても。
いつだって僕がいる。

歌詞の内容とは逆からの視点になるけれど
本書は、そして大人達は
そう子供達に伝えていた様に思います。
あぁ、小説って、ロックって、青春って。
本当に素晴らしいな。

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上田岳弘『ニムロッド』読了

それでも君はまだ、人間でい続けることができるのか。
あらゆるものが情報化する不穏な社会をどう生きるか。
新時代の仮想通貨(ビットコイン)小説!
内容(「BOOK」データベースより)

エビデンス。

本書は第160回(2018年下半期)芥川賞受賞作。
現代にあって自分の存在、その証明の難しさみたいなものに
おぼろげながら共感を覚えます。
秀作。

内容はバッサリ略で一言、非常に良かったです。
正直、内容は読まれた方からは「ふーん、こんなんで良いんだ」
みたいに思われるかもしれないないし、なおかつ、
自分でも上手く言えないのだけれど、なんだか良かったです。
個人的には少なくとも近年の芥川賞の中でダントツで一番です。

テーマの一つに「無から何かを生み出す」があったと思います。
それは仮想通貨のマイニング、M&Aで得る利ザヤ、
そして小説を綴ることもそうだったと思います。
頭の中にあるモノを抽出して、他人の頭脳に世界を作る……。
で、主人公達は上記にあげたそれぞれの分野で
それなりに活躍しています(紀子は特に)。
けれどそれはある意味でコード(決まりごと)みたいなのがあって、
それにただ乗っているだけの様にも感じてしまいました。
その結果が勝手に流れる涙だったり、東方洋上に去ることだったり、
誰にも読ませない文書を書くことだったと思うのだけれど、
それはあくまでも表出したごく一部に過ぎないんですよね。
彼等が真に、そして無意識のうちで願ったコトとは
自分がこの世界に確実に存在すること。
そのエビデンスだったのではないでしょうか。

またそれをビットコインの取引台帳と重ねた時、
僕は微かな安堵みたいなモノを覚えてしまいました。
全く意味は無くても、役に立たなくても、むしろ駄目でも

僕はここいたと履歴が残るんだ

そんな卑屈な感情だったと思うのだけれど。

ここからは蛇足です。
本書は「事後肯定」や「根源的な衝動」について述べられる
センテンスの一つ一つ。
さらにはニルヴァーナやサリンジャーなど
使用されるアイテムのどれをとってもイチイチが僕にストライク。
なので何を取り上げようか非常に迷ったのですが、
今回は簡単に一つだけ。

カートはコベインだと思います。

けれどリアルタイムのファン(僕)は
やっぱりコバーンの方がしっくりくるんですよね。
皆様は如何でしょうか(笑)
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彩瀬まる『骨を彩る』読了

どうしようもない、わからない、取り戻せない、もういない―。
なかったことにできない、色とりどりの記憶が降り注ぐ。
最大注目新鋭作家、書き下ろし。
内容(「BOOK」データベースより)

欠けたり、曲がったり、刻まれたり。

本書は大切な何かを損なってしまった人たちの物語。
哀しみや喪失感を、決して通り一遍等の共感では無い、
しかし慈しみの筆で綴られていました。
佳作。

内容はバッサリ略で一言。しみじみと良かったです。

収録された5つのお話の主人公は、
いづれも繊細な悩みを抱えていました。
しかしそれは他人とは決して共有できない、
極めて個人的なモノなんですよね。
それを本作では『骨』に例えており、
人格や人生を形成する骨へのダメージ、
ひいては他人には決して見えない部分の障害として、
上手く表現されていたと思います。
さらには繊細で表現力豊かな筆が物語を、
タイトルの通りに『骨』を、鮮やかに彩りました。

著者の彩瀬さんは『桜の下で待っている』に続いて
2冊目だけれど、素晴らしい作家ですね。
彼女の対象からホンの少しだけ退いた視点が
なんとも言えず好感を覚えます。

蛇足で僕のお勧めは『ハライソ』の一編。
オンラインゲームの世界だけで繋がる青年・浩太郎と、
女子大生・ヨシノのお話です。そこで浩太郎は
ヨシノから初体験に際しての相談を受けるのですが……。
詳細は本書をご確認していただくとして、
僕は二人が辿り着いた場所、メタファで顕されるところの
ハライソの塔、百三十五階のテラスのシーンで胸を打たれました。

たとえ離れ離れでも、これからも会うコトは無くても、
貴方を想っている。苦しいときは必ず助ける……。

そんな文章を目にした瞬間、僕の頭の中で作中の曲が流れだし、
ある人の事を思い出してしまいました。

また性についても深く感銘を受けました。
僕は男性として実際的で物理的な快楽を否定しないけれど、
それ以上の悦びがあるんだって事、
語弊を恐れずに言えば知っているんですよね。
だからこそラストの描写に欲情的なものは一切感じるコト無く、
ただただ幸せな気分になりました。
高慢な言い方になってしまうけれど、
浩太郎や僕が感じるこの幸せが、
男性だけのモノではありませんように。
そう願います。

おまけ:
time after time
BGM:
ハライソの塔、百三十五階のテラスで流れた「Time After Time」
僕はシンディのではなく、gonvut のカバーを、
そして gonvut のライブに一緒に行こうと約束していた彼女を想いました。
もう、その約束は果たされるコトは決してないけれど、
彼女が倒れそうになったら僕が受け止めに駆けつけたい。
その思いはどんなに時が過ぎても変らないでしょう。
彼女はとっくの昔に、僕の骨に刻まれています。

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佐藤正午『ダンスホール』読了

小説家は、気の病に見舞われ、仕事ができなくなり、
離婚も含め身の回りを整理していた。
一方、東京の企業に務める西聡一は、別れた妻からの頼みで、
ダンスホールで働いているという女性を捜しに、
この街までやって来ていた。――発砲事件に端を発し、
違法な物の受け渡しを巡って描かれる人間の再生。
誰にも書けなかった、ストーリーテリングな私小説。
内容(出版社内用紹介より)

結末なんていらない。

本書は「死様」をテーマに7人の作家で競作された作品のうち、
『佐藤正午』による一冊。
ミステリアスでハードボイルドな世界観に、
謎ときや結末の必要性を全く感じさせませんでした。

一度は死を覚悟した作家
別れた妻のため人探しをする男

物語は全く接点のない二人の男が、
奇妙な事件や怪しい荷物、過去の因縁や偶然によって
繋がっていく様子が描かれています。
でも結局二人の男は直接会うことも
電話で会話することもなく終わるし、
ほぼ全ての伏線は回収されないまま終わってしまう。
おまけに競作のテーマ「死様」も
イマイチ具体的な記述が見当たらない等、
ミステリィ好きには評価が分かれるかも。
けれど僕は全く問題なく楽しめたんですよね。
「のらりくらり」は『佐藤正午』の筆(スタイル)だと思うし、
さらに本作はテーマの「死様」も意識したんじゃないかな。

「死様」とは結末ではなく、その過程である。

謎は謎のままで終わるのが人生だし、
自分の「死様」も判らない(ことが多い)。
読書もどこかそれに似ていて、
途中が面白ければ僕は満足です。

蛇足でクリスマスソングについて。
作中、競輪場の最終レースの締め切り前に
ジョン・レノンのハッピー・クリスマスが流れて
作中の12月23日を少し寂しい情景へと誘導していました……
ってなコトで、皆様はクリスマスソングと言えば
どんな曲を頭に浮かべるでしょうか?
僕はなんと言ってもワムの『ラスト・クリスマス』と
山下達郎さんの『クリスマス・イブ』が二大巨頭。
でも上記2曲もそうなんですが、クリスマスソングって
幸せより悲しい曲の方が圧倒的に多いですよね。
世間には僕のご同輩が多いようで、ちょっと安心しちゃったり。

おまけ:
Happy Xmas (War Is Over)
BGM: John Lennon & Yoko Ono / Happy Xmas (War Is Over)

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森重樹一(ZIGGY) 11/13「ザ 世界仰天ニュース 有名人の密かな苦しみ2時間SP」に出演

アルコール依存症については省略。

ただ僕が初めて ZIGGY のライブに参加した
2004年の恵比寿リッキドルーム。
その時点で既に森重は浴びるように
ビール(サントリーモルツ)を飲んでいたのを覚えています。

初めて生で観た森重に、正直しびれました。
ガンガンビールを飲んでフロアを睥睨する姿に、
なんて格好良いのだろうって。

けれどその後、森重のパフォーマンスの低下……と言うか、
ステージでの態度の悪さも(盲目的なファンであった僕でさえ)
目に余るコトが多くなったのも事実。
具体例をあげればキリがありませんが、

歌えって言ってんだよ!(by 渋公・スネナイの森重)

には、初めて森重に対して怒りを感じたコトを覚えています。
ライブは生モノだからハズレがあって当然、
そもそもロックだからお行儀なんて求めてもいない。
コチラ(僕)だって何時も派手に酔っていましたしね。
それでも貧しい財布からチケット代を捻出し、
仕事もやりくりして駆けつけてみれば、
アイドルに怒声を投げつけられる。

それも一度や二度でもありません。

特にスネナイは動員がアレだったとはいえ、
僕達ファンからしたら一夜限りのスネイク復活のお祭りです。
それを台無しにした森重に、
僕はどうしても怒りを抑えられませんでした……。

昔に比べて ZIGGY熱は1/100もないけれど(理由は割愛)、
個人としての森重樹一は今も変わりなく僕の最大のアイドルです。
ここでは何一つ書けないけれど、
森重が実際的に断酒に取り組む姿を僕はこの目で見ています。

「ザ 世界仰天ニュース」に描かれた森重は大げさでもなんでもなく、
むしろマイルドに描かれた森重だと言う事。
実際の森重は番組以上に酷かったし、
しかし現在は本当に断酒を頑張っていること。
僭越ではありますが僕からの補足とさせて下さい。

最後に。
真剣に断酒に立ち向かっている森重は、
ステージの上の彼に劣らず最高に格好良いです!(本当です)
これからも僕のアイドルとして
断酒継続マラソンの前を走り続けれくれること、
心から願っています。

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マギーが生きた証

前回
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今にも降りだしそうな空の下。
親友に誘われてマギーのお墓参りに行ってきた。

親友と僕は(大まかに言えば)マギーの在籍したバンド、
サイコキャンディーが縁で知り合った。
親友は「ライブ仲間」なんかじゃ決して追いつかない、
奇妙な、そして深い深いところで繋がった戦友だ。

お墓参りに相応しくないけれど、
語弊を恐れずに言えば非常に楽しい時間になった。
親友との語らいは濃密で、途切れず、時間が足りず、
楽しい思い出も、しんどい現在も、微かな希望も、
お互い飾らずにぶつけ合えた。

そんな親友と僕を結び付けてくれたマギー。

お墓のマギーと話した内容はナイショだけれど、
きっと僕はマギーの事をずっとずっと忘れない。
マギーが生きた証は CD や DVD の中だけではなく、
親友と僕の絆の中にもある。

おまけ:
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BGM: PSYCHO CANDIE / CRAZY☆STAR

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ポール・スタンレー、エドワード・ヴァン・ヘイレンのキッス加入話を否定

詳細はコチラ

僕は全くの初耳だったのですが、
割りと有名なお話(都市伝説)みたいですね。
なんでもデイヴとの不仲が一因とか。

でも大きな声では言えないけれど、
エディがキッスに加入しなくて良かったです。
理由は山程あるけれど、何よりエディがあのメイクだなんて……
ちょっと無いですよね(笑)

おまけ:
I Was Made For Loving You
BGM: Kiss / I Was Made For Loving You

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プロフィール

yuki

Author:yuki
離婚と断酒。娘達(雉猫と白黒猫)と三人(?)の日々を綴ります。
ロックと読書好き。でも酒と煙草をやらないストレート・エッジです。

娘達
長女:える(雉猫18歳) 泣き虫で臆病。温厚だけど父ちゃんには我儘な女王様。妹がちょっぴり苦手。職業:父ちゃんの監視。

次女:ふう(白黒4歳) 暴れん坊で食いしん坊。皆が食べているものは私も食べる。お姉ちゃんともっと遊びたい。職業:父ちゃんの邪魔。
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